【沖宮那美】【独占】息子の友人ともう5年間、セフレ関係を続けていますー。 年下の子と不埒な火遊び…中出し情事に溺れる私。 沖宮那美

息子の友人ともう5年間、セフレ関係を続けていますー。 年下の子と不埒な火遊び…中出し情事に溺れる私。 沖宮那美

「作品の内容」

今作は沖宮那美さんの熟女 巨乳 中出し 不倫 人妻・主婦作品です。

一線を越えた日から5年、この関係がいつまでも続くと思っていた―。

「女としてもう一度、愛されたい。夫ではなく、北山くんに…。」

若い彼と恋人の様に、不貞の蜜の味に包まれて―。

傷を慰める愛情報源が
いつしか、快楽を貪る性行為に変わる―。

「おばさん、悪い女よね…北山くんが卒業するまで待てないの…。」

夫と息子に嘘を重ねた5年間
次第に高まるセフレ関係の焦燥感
もう、不貞を知らないあの頃には戻れない。

「別れたいなんて嘘…。セフレのままで良いから…。」
「北山くんママには秘密だよ…。」
「あぁっ、もう…女の扱いが上手になったのね…。」
「那美さん、中にだすよ。セフレだし、勿論良いよね?」
「卒業のご褒美、中にちょうだい…。」

ねえ!さきっちょがいたいよ

「作品のあらすじ」

「もう5年も経つんだね、この関係が始まってから。」
息子の友人である北山くんと関係を持ったのは5年前の事でした。

夫の3度目の浮気が発覚し、
憔悴する私を北山くんが「僕じゃ、ダメですか?」と優しい口づけで慰めてくれました。

受験の邪魔をしたくない気持ちもありましたがその夜、私は北山くんと身体を重ねました。

その日から、私たちは夫と息子の目を盗んで逢瀬を繰り返しました。

日が経つにつれ、どんどん北山くんに依存している自分がいたのです。

そして北山くんに彼女が出来たと知った日、私たちの関係はより変化して…。

「spin-off官能小説」

沖宮那美がドアを開けると、そこにはスーツ姿の北山が立っていた。
卒業式のためにオシャレしてきたようだ。

「お邪魔します」北山が部屋に入るなり、那美は彼を抱きしめた。

「会いたかったわ……」「俺も」二人は熱烈にキスを交わす。
那美は北山のスーツを脱がせながらベッドへ導いた。

「今日で卒業かしら?」那美が微笑む。
「ああ。だから今日はずっとこうしていたい」
北山の指が那美のブラウスのボタンを一つずつ外していく。
露わになった乳房に顔を埋めると、甘い香りが北山を包み込んだ。

「那美さんのここ……ずっと吸いたかった」北山が乳首を舐めると、
那美の腰がビクンと跳ねた。
「あぁ……北山くんったら……」那美も負けじと北山のズボンのチャックを下げ、
硬くなったものを取り出した。

互いを求め合うように69の体勢になり、激しく愛撫し合う。
「那美さん……もう我慢できない」北山が那美の秘所に再び挿入すると、那美は歓喜の声を上げた。
「ああッ……!あっー!当たるー!イイっ!イックー!イクイクー!奥に当たるー!モットーっ……!」

体位を変えながら何度も交わり続ける二人。
最後は北山が正常位で那美を押さえつけ、
「那美さん、中にだすよ。セフレだし、勿論良いよね?」と囁いた。
「ええ、ちょうだい……卒業のご褒美に……」那美が両脚を広げると同時に、
北山は熱い精液を注ぎ込んだ。

二人は汗まみれのまま抱き合いながら、長い時間唇を重ね続けた。

「これからもこうしていられるかな?」

「もちろんよ……ただし」那美は妖艶に微笑んだ。

「今度は誰にも内緒の関係じゃないといけないわね」

窓の外では桜吹雪が舞っている。
卒業という特別な日を祝うかのように。
だが二人の新しい関係はまだ始まったばかりだった──

那美は北山の髪を撫でながら言葉を続けた。
「あなたが社会人になっても、私は変わらずに愛してくれる?」
北山は那美の瞳を見つめて答えた。
「当たり前だろ。那美さんが望む限り……いや、それ以上に」

この作品、気になるでしょう。是非とも本編をご覧くださいね。

作品データ

項 目データ
対応デバイスパソコン iOS / iPadOS Android
PS4 / PS4 Pro PS5 / PS5 Pro テレビ
テレビ(DMM.comアプリ) FireTV端末 Chromecast
配信開始日2025/07/04
商品発売日2025/07/08
収録時間126分
出演者沖宮那美
監督朝霧浄
シリーズ息子の友人ともう5年間、セフレ関係を続けています─。
メーカーマドンナ
レーベルMadonna
ジャンル熟女 巨乳 中出し 単体作品 不倫 人妻・主婦
独占配信 ハイビジョン
関連タグ単体作品 人妻・主婦 巨乳 中出し 熟女 人妻
品番jur00436
メーカー品番JUR-436
平均評価★★★★☆